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スタッフブログ

ランチミーティングにオススメのお弁当5選

2018年10月8日

ビジネスパーソンにとって、ミーティングはクライアントや協業者とコミュニケーションを図る大切な場です。

ミーティングよりも、もう一段階カジュアルな方法でコミュニケーションを取ることができるのが、ランチミーティングです。ランチミーティングは、会議室でするほどではないけれど、軽い進捗報告やヒアリングをしたい時など、様々なシーンで活躍します。

 

今回は、そんなランチミーティングにオススメのお弁当を4つご紹介します。

 

白身フライのり弁

まずご紹介するのは、白身フライのり弁です。

具材の下におかか、海苔が敷かれた日本では定番の、のり弁。

サムライスでは、にんべんの特注おかかを使用しており、豊かな風味をお楽しみいただけます。

具材は様々ありますが、「白身魚のフライ」、「ちくわ」、「きんぴら」などがのり弁の具材の定番としてあげられます。サムライスの白身フライのり弁当は、それに加えて卵と昆布が盛り付けられており、具沢山のお弁当となっております。

 

一度の食事で、違った味や食感を楽しめるのが、日本のお弁当の魅力の一つです。

店舗で手作りのタルタルソースがたっぷりとかかった白身魚のフライと、おかかと海苔のコンビネーション、そのほか様々な食感や味をお楽しみください。

 

 

チキンハンバーグ弁当

次にオススメするお弁当は、チキンハンバーグ弁当です。

 

こちらのお弁当のハンバーグは、牛肉ではなく、鶏肉を使用しています。

鶏肉は、牛肉や豚肉に比べて低脂質で高タンパクな食材です。

そのため、運動をしている方やダイエットをしている方にオススメです。

ハンバーグは一つ一つ、店舗にて手で作っており、人工的な添加物は入っておりませんので、安心してお召し上がりいただけます。

 

 

ニューサムライ弁当

こちらのニューサムライ弁当は、揚げ物もお野菜もしっかり摂れる、ボリューミーなお弁当となっております。

西洋の食べ物のように見えるエビフライですが、実は日本発祥の食べ物であることをご存知でしょうか。

1880年代後半ごろ、江戸料理の天ぷらと、西洋料理の魚のフライがフュージョンし、エビフライが誕生したと言われています。エビフライは、日本人の「洋食」に対するイメージと、元々の日本の食文化が合わさった、日本発祥の食べ物なのです。

 

このお弁当は、塩鯖、エビフライ、唐揚げが4ピースと、揚げ物が多いようにも見えますが、野菜たっぷりのおかずもしっかり入っておりますので、スタミナ補充しながら栄養バランスも取れるランチを探している方にオススメです。

 

ランチミーティングで仕事を進めつつ、エネルギー補充と栄養もとれてしまう、一石二鳥のお弁当となっております。

 

 

おにぎり弁当

おにぎり弁当は、おにぎりが2つに、唐揚げや卵焼き、おかずが添えられた非常にシンプルなお弁当です。

 

おかずとして根強い人気の唐揚げと、2種類のおにぎりがメインとなっているため、シンプルながらしっかりとお腹を満たすことができるお弁当となっております。

 

もちろん、おにぎりはお好みの具を2種類お選びいただけますので、一人一人にあったお弁当を注文していただくことが可能なため、ランチミーティングや会議弁当として最適なお弁当と言えます。

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

 

共に食事をとることはコミュニケーションにおいて大変重要な意味を持っています。

ランチミーティングでの交流を、ぜひサムライスのお弁当で充実したものにしてください。

 

サムライスは独自のデリバリーサービスにより、シンガポール中どこでもデリバリーが可能です。

 

ランチミーティングに限らず、オフィスでのお昼ご飯にももってこいのサムライスのお弁当と、デリバリーサービスをぜひご利用ください。

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